ビジネス・経済 その他(びじねす・けいざいそのた) の検索結果を紹介


ビジネス・経済 その他
57bookshop.shop-search-market.com
ビジネス・経済 その他
商品リスト

ビジネス・経済 その他
企業・経営の本
金融・銀行の本
投資・財テクの本
世界経済の本
その他の本
ビジネス・経済 全般の本
児童向け ノンフィクションの本
大宅壮一ノンフィクション賞の本
大宅壮一ノンフィクション賞1回-20回の本
大宅壮一ノンフィクション賞21回-の本
おすすめカテゴリー
科学
アート・エンターテイメント
実用・暮らし・スポーツ
語学・教育:
ノンフィクション作家:1
ノンフィクション作家:2
ノンフィクション作家:3
ノンフィクション作家:4
ノンフィクション作家:5
ノンフィクション作家:6
ノンフィクション作家:7
ノンフィクション:歴史
歴史・地理
地理・地域研究 歴史
歴史・地理 地方別
世界史
考古学
地図・古代史
ビジネス・経済・キャリア
経済史 その他

「飛躍の主役」たちとの対話


堺屋太一
¥ 1,325¥ 1

「飛躍の主役」たちとの対話
・・・

「非常時の男」一万田尚登の決断力―孫がつづる元日銀総裁の素顔


井上素彦
¥ 1,365 通常24時間以内に発送
★★★★★

「非常時の男」一万田尚登の...
友人に薦められて読んだ。伝記は本人と、書き手によって決まるといわれる。一万田氏の生き様はもちろんだが、この本を読むに書き手の人間性、気高さが伝わってきた。その意味でも久しぶりにいい伝記に出会えた。「現在、日本経済は混迷している。正に非常事態。そんな時に、本書とめぐり合った。本書は、敗戦後の日本経済再生に尽力した一万田尚登元日銀総裁・大蔵大臣の自伝だが、今こそ、歴史を振り返る時だと感じた。読んでみて、正直、知らなかったことが多かったが、そういう意味でも、とても新鮮な本であった。非常時の男の決断力は現代にも役に立つと思う。知られていないエピソードが多く、意外に面白い。ぜひ、おすすめしたい1冊である。」

「電話維新」の男―通信革命の風雲児 旭テレコム社長・根本照夫の野望


白水胖
¥ 1,260¥ 1¥ 500

「電話維新」の男―通信革命...
・・・

“難関”に立つ中国経済―歩いてみた開放政策


大野静三
¥ 1,155¥ 1¥ 1

“難関”に立つ中国経済―歩...
・・・

「長」と「副」の研究―本田宗一郎と藤沢武夫に学ぶ


西田通弘
¥ 1,050¥ 1,475

「長」と「副」の研究―本田...
・・・

「金の卵」の四十年―一九六〇年代「金の卵」と呼ばれた若者たちがいた (つくばね叢書)


百瀬好子 山本知男
¥ 1,995

「金の卵」の四十年―一九六...
・・・

「運転」―アシモからジャンボジェットまで (ラピタ・ブックス)


下野康史
¥ 1,575 通常3〜5週間以内に発送
★★★★★

「運転」―アシモからジャン...
全部で三十の乗り物についての紹介とインタビューで構成。電車、ヘリコプター、潜水艦、馬、ジャンボジェット、SL、巨大タンカー、などなど。ただ、その中に胃カメラが何故入っていたのかは最後まで不明。(理由なんか無いか?)あと、三十という広範囲の乗り物について語るならば、「用語解説」はつけて欲しかった。本書を開いてまず目につくのが「車しか運転できないあなたへ」、おもわず「あたりまえだろう!」と声をあらげてしまうが、それは自動車ジャーナリスト下野氏の本書への期待感からでもある。自動車月刊誌の「CG(カー・グラフィック)」にもコラムを寄せている下野氏はその独特な視点に面白さがある。自動車誌なのに、ラーメンや自転車の評論なんかもたまに見られるが、多趣味の下野氏らしい。すこしイヤミも込めて、まさに「役得」で書き上げた傑作である。何かを運転できる人(例えば車・バイク・自転車など)であれば、この本は絶対に面白い筈。筆者自らの体験と、その道の運転のプロのインタビューが秀逸。とにかく文章が大変に上手い(つまり面白い)。門外漢としての素人の目線と、長い自動車ライターとしてのキャリアがうまくシンクロしていて、ど...

「起業」成功事例集―この22人はなぜ成功したのか


安田龍平
¥ 2,310¥ 129
★★★★★

「起業」成功事例集―この2...
書店でふと手にとってみました。会社に入って10余年、閉塞感の真中にいましたが、ここに書かれた社長の情熱に新入社員の頃の熱さを思い出しました。今の日本に必要なのはここに書かれた「志」と「夢に向かって行く情熱」だと思いました。書店でふと手にとってみました。会社に入って10余年、閉塞感の真中にいましたが、ここに書かれた社長の情熱に新入社員の頃の熱さを思い出しました。今の日本に必要なのはここに書かれた「志」と「夢に向かって行く情熱」だと思いました。私は現在サラリーマンをしている。しかし、いつかは独立して自分の会社を持ちたいと心密かに思っている。しかし、なかなか準備が進まず計画は延ばし延ばしになっている。そんなとき、この本に出会った。22人の起業家たちの話を読んで俺でも何とかなる、やればやれるという思いが体の中から沸いてきた。評論家の指南書ではなく、実体験に基づいた本音の言葉がこの本の中に満ちあふれている。私は、起業目指す人たちのみならず、リストラに立ち向かう多くのサラリーマンに読んで欲しい。リストラに負けずに俺でもいつかは独立するぞという気構えで自分を切り開いていけると心強く思えた。 ご多分...

「赤旗」地下印刷局員の物語―わが若き日の生きがい (わが若き日の生きがい)


林田茂雄
¥ 1,365¥ 1,500

「赤旗」地下印刷局員の物語...
・・・

「西武王国」崩壊


共同通信社経済部
¥ 1,680¥ 509¥ 2,547

「西武王国」崩壊
堤家の人々について、入門者向けに程よくまとめられています。しかし、いままでの共同通信社の本と比べると、パワーに欠けるのみならず、お願いもしていないのに日本人の全体を代表して「われわれは以前にも、嫌というほど同じ過ちを繰り返してきた。」(p.243)と仰せになるとか、「本編が新しい時代のデザインを描けない日本への警告たり得ているとすれば、幸いである。」(p.250)などと偉そうなものの言い方をするとかで、次はわが身を案じたほうがよいのでは…という余計な心配までさせられてしまいました。 それに、それ以前の問題なのですが、「大臣経験はゼロ。衆議院議長を歴任したとはいえ、」(p.58)とか「気の置けない仲間たちと、」(p.67)とか「闇社会の肌ざわりを体験する機会となった。」(p.90)とか日本語がなってません。共同通信、真面目に心配です。

「英語できます」


松原惇子
¥ 1,223¥ 1¥ 300
★★★★★

「英語できます」
英語産業の加熱とは裏腹に「英語できません」は未だに日本人の常套句であり、英語を勉強することは美徳でさえあります。英語さえできれば、スリルと満足に溢れた人生。もうすぐ必ず勉強して必ずやそのメリットを我が手に・・・。それが甘えであったのだ、という思いを禁じ得ませんでした。実際に英語を使う仕事は予想を遥かに超えて過酷であり、見返りは予想を遥かに下回ります。英語を学ぶ・使うということは、一方ではプロフェッショナルを目指す非常に厳しい営みであり、一方では共通の伝達手段を獲得するという、ある意味最低条件でしかありません。そうした英語の実情を、実際に英語を使って仕事をする女性達の取材にづいた文面から、かなり詳しく知ることができます。そして、このレベルで留まっている訳にはいかないと、全く新しいカタチのヤル気が湧いてきます。

「腹心」の研究―組織を生きる陰のパワーポリティックス


清水勤
¥ 1,050¥ 298

「腹心」の研究―組織を生き...
・・・

「経営の神様」松下幸之助伝


秋元秀雄
¥ 1,529¥ 54

「経営の神様」松下幸之助伝
・・・

「私」が体当たりでつかんだ「人生大逆転!」の極意―35歳から


朝倉千恵子
¥ 1,365 通常24時間以内に発送
★★★★

「私」が体当たりでつかんだ...
朝倉氏のビジネス自伝として面白く読んだ。 まさしく波乱万丈、そして根性のある人です。 営業戦術としては特に新しいものはなく、営業入門者向けです。 細かいことより、「前向き」、「情熱」のというキーワードが浮かんできます。 私見ですが、トップ営業の人には借金を抱えている人が多いなーと思ったことがありますが、氏もそうだったのですね(借金=営業起爆材)。 これは皮肉ではなく、私の周りのダントツトップ営業マンに借金持ちが多かったからです。 しかし営業本の著者は、ある程度成功するとほとんどが辞めてしまい、コンサルになるようです。本当に営業が好きなら辞めずに継続するはずですが、やはりキツイから辞めるのでしょうね。 朝倉さんの姿勢はすごいと思う。読むと気合も入るし、営業テクニックも書かれているので役に立つ本でもある。でも、なぜか手放しで絶賛できないのだ。見山敏氏の名前が出てきたり・・・ネットワークビジネスへの参加をサラリと書いてみたり・・・また、トップセールスとして花を開くまでにある程度の実績や経験を積んでいる。この人は凡人ではない。天性の才能の持ち主である。言い換えれば「できない人の気持ちが...

「目で見る管理」実践道場―製造体質強化のポイント


長谷川淑郎
¥ 1,427¥ 93

「目で見る管理」実践道場―...
・・・

「無我と三つの条件」の経営―仏教精神で世界へ貢献 (心の経営シリーズ)


沼田恵範
¥ 1,325 通常3〜5週間以内に発送

「無我と三つの条件」の経営...
・・・

“活力”企業の経営者たち―強い志で事業展開する経営者群像



¥ 1,470¥ 289

“活力”企業の経営者たち―...
・・・

『洋服の青山』急成長の秘密―青山五郎社長の経営イズム


大野誠治
¥ 1,223¥ 6

『洋服の青山』急成長の秘密...
・・・

「株主代表訴訟」勝訴の記録―札幌地裁小樽支部第一号法廷


小田寿
¥ 1,631¥ 444¥ 1,000

「株主代表訴訟」勝訴の記録...
・・・

「最強のリーダーたち」の考え方


片山修
¥ 1,260¥ 1
★★★★

「最強のリーダーたち」の考...
一流企業の社長のお言葉が読める。ただ、やっぱり、社長によって、説得力というか、すごさが違うと思う。学生向けに書かれた本であると思う。社会人への心構えとか。